Proudly Presents Dr.Lake
Project
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あのA満+K偉+αみたいな。。。しかも価格は半分以下で!?
基本的にはもともと素晴らしい音色を踏襲しつつ、物足りない部分を補い、より実践的なサウンドに改良し、しかも一台3役の機能を持たせました。 |
<そもそもDS-1とは?> ではそんな由緒あるディストーション・ペダルはどんな回路の物なのか大まかに見て行きたいと思います。
まずギター信号はBOSS全てのコンパクト・ペダルに共通するのですが、バッファーアンプなる物を通してインピーダンスを下げてあげます。こうする事で電子的にノイズに強くし音の劣化を防いでいます。これはあくまでも電子的な観点で、音質が変化するのとは別な意味と考えて下さい。その後、電子スイッチを通り、1石トランジスター増幅回路で増幅し次の段(IC)へ送り出して行きます。このトランジスターの増幅回路でも37dbほどの増幅をしていますので、この段で既に歪みを起こしてしまいます。この後段のICのステージですが発売当初からTA7631Pと言う東芝のICを使っていましたが、このICはさすがに生産中止になっておりまして要望に応える形で国内向けの再生産したモデル(多分)あたりからM5223ALと言う三菱製のOP-AMPを使用しています。このM5223ALも現在では生産中止品になっていますが継続的に使用しているせいがRoland(BOSS))ではまだルネサス(旧三菱)より購入出来るらしく使用している様です。このIC部分が一番変更の大きい部分で音的にも「品番の異なるIC」、つまり物理的に違う物を使用している訳ですから、良い悪しは別にして当然変化をしてきているはずですね。ですがそこは天下のBOSSただ単にOP-AMPに置き換えたのではなく、古い物との音質を似せる為とと思われる工夫がされています。いや!余った片側OP-AMPの処理だけかもしれませんが。。。(笑) <Apollonics
DS-1 modifyとは?> それだけではなく「ウルトラ・ファット・モード」や「チューブ・ディストーション・モード」までも作り出しました。「ウルトラ・ファット・モード」はKee○eyとスティーブ・○ァイが作り出したあのモードですね、歪みを少し抑えた超ファットなモードです。そして「チューブ・ディストーション・モード」これは歪み回路に真空管を使用した様な特徴のある音で他の2モードとはまた違った音に仕上げています。そして「Hyper
DS-1モード」、これは先ほど書いた「Marshall3段スタックをペダルで再現!」を念頭に置いた太くて極めの細かいサウンドに仕上げました。また、トーン回路にも手を加え極めの細かさもアップしています。 で、で、あぽろんがやるんで絶対自信アリのこの価格です!!そんなDS-1 MODの音を是非体験下さい!!
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自身もギタリストであるDr.Lakeは日本〜アメリカ(ボストン・LAなど)において、永年のオーディオ、サウンドレインフォースメントメーカーの開発・設計・製造に係りつつ現地での楽器店、本場のライブハウスなどでよき時代の本物のプレイヤーが演奏する本物の楽器、アンプ、エフェクターのサウンドを体験し、又それら全ての構造などを研究し続けたことによる膨大なノウハウで、現在は当社のパートナーシップにおいて専属エンジニアとしてアンプ(Fender~Marshall~Boggie~Dumbleまで!)・エフェクターなどの修理・改造・モディファイをしています。もちろん当社スタッフもお世話になっています!個人的に私webmaster(永年楽器ビジネスに居ります。。)も絶対に保障できる知識と腕前の持ち主です!更に詳しく |
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