proudly
presents BrownNote Amp, Handmade in USA
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遂に待望のコンボが入荷しました!ロベン・フォードも使用し始めたCelesion
G12-65一発を搭載!スイートなブラウンオーバードライブは最高です!
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■Overdrive and Normal Preamp Channels
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Dr.Lake’s
Impression |
ワイヤリングはPoint-To-Pointにてのハンドワイヤリングです。ワイヤーも太めの単線なので好印象を持ちますし作りも非常に良いです!Fはプリント基板ですしね、Two-Rock、DumbleはPoint-To-Pointにてのハンドワイヤリングです。ワイヤーは共に単線ですね。 パーツに関してですが信号系のコンデンサーはT-Rは自社ロゴの入ったフィルムコンで、Fはオレンジドロップ、別な物(安価系)混在で構成されています。Dumbleは回路ごとに色々と使い分けているようですが60s付近頃はオレンジドロップを使っていました。ですが現状のオレンジドロップとは全く違う物です。このBrown-Noteは全てオレンジドロップ(SBEロゴ)で多分ポリエステルかと思います。一般的に出回っているポリプロピレンのオレンジドロップよりは高音がきつくならないので、その辺は考えてある選択かと思われます。 抵抗は一般的なカーボン抵抗です。Fなどは比較的高価な金属皮膜抵抗を使っていますが、あれは逆に高音がきつくなる傾向が有りますので感心しませんね。T-Rもカーボンを使用していますですがメーカーが違うようです。 次にSEND/RETURN回路ですが、こちらは独自のIC回路を使用して構成されています。T-R、Fは真空管回路です。 あとは、全体としてですが、作りは非常に良くT-Rと同等かと思いますし部品も良質な物で構成されていますので好感がもてます。製作手法もT-R、Dumbleと同じコンセプトで行われています。 最後に、このアンプに使用されていますパワー管ですが、これはロシア製のTUNGSOLです。 |
*上記はあくまでも個人的意見に基づいた説明です。
■今後の入荷予定:, D'Lite22/33ODE-Combo
w/ Reverb option / Mocca Brown \439,000
| クローン系比較 | T | F | Brown Note |
| 元になるアンプ | Dumble | Dumble | Dumble |
| ワイアリング | P2Pハンドワイアリング | プリント基板 | P2Pハンドワイアリング |
| ワイアー | 単線 | 単線 | |
| 信号系コンデンサー | 自社ロゴ入フィルムコンデンサー | オレンジドロップ+他(安価系) | オレンジドロップ(SBE)のみ |
| 抵抗 | カーボン抵抗 | 金属皮膜抵抗 | カーボン抵抗 |
| トーン回路 | ほぼDBL | ほぼDBL | DBLよりローカット幅が大きく、少し明るめ |
| FX-Loop(オプション) | 真空管回路 | 真空管回路 | IC回路 |
| おおよその価格 | ≒70万〜100万 | 50万前後 | 30万円台後半〜50万前後 |
▼コンボ、専用キャビネット(各種スタイル)、リバーブ、エフェクトループなどオプションです。

