ビザール・ギター&ベース of 現代のビザール・ブランドをあぽろんがご紹介!!

apollon_logo_jp_m.bmpapollon_logo_jp_m.bmp現代に甦った“ビザール”ギター&ベースをちょっと面白い楽器店あぽろんがご紹介♪これであなたの音楽生活をちょっと面白くしませんか?

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Eastwood は50年代~70年代に作られていたちょっと変わったシェイプのギター&ベースを、現代に蘇られるだけではなく、今、手に入る価格で楽器として使える品質でEastwood(イーストウッド)流にアレンジしたトリビュート・モデルです!!
自らビザールギターを愛してやまないコレクターであり、プレイヤーであるMichael Robinsonが、今弾くためのビザールギターをリーズナブルな価格でちゃんと演奏できるクオリティーで復刻させる=夢を実現するシリーズです。
すでにアメリカ、ヨーロッパの粋なミュージシャンの間では評判で、マシュー・スイートMAXIMO PARK, FEEDER, METRIC, STARS、故:Mick Kahn,BAZZCOCKS,New CarsEarlSlick 清春etc..レコーディングやライブ、PVで使用しています。


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現在の主流となっているアメリカン・ブランドのデザインとは一線を画すヨーロッパらしいシェイプとオリジナル・トーンを持つイタリアのブランドEKOは、1959年代にギター・ブランドとしてスタートし、イギリス、ヨーロッパ中を飛び越えアメリカなどにも進出、初期ジャクソン5や日本でもゴールデン・カップスが使用するなどEKOの名はモダンで斬新なデザインのブランドとして知名度を上げるが、その後ロック・サウンドがクリーム、ジミ・ヘンらに代表するようにブルース~オーバードライブサウンドに変化して行ったこともあり、ポップなサウンドを持つEKOは、ロック・シーンからは遠ざかってしまう。それでも、そのレトロでモダンなデザインを感じさせるヨーロッパらしい雰囲気によって、ヴィザール・シーンの人気ブランドとしてヴィンテージ・シーンに名を残していたEKOが復活を遂げ日本にもデビュー!!


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スウェーデンに本拠を置くHagstromは、1958年、エレクトリック・ギターの製造を開始しました。Hagstromでは、それ以前にアコーディオンを製造してました。
数年のうちに、ギターのラインナップは広がり、VikingJimmyといったホロー・ボディから、伝説の8弦ベース、フラッグシップ・モデルのSwedeSuper Swedeまで様々なモデルを発売します。それらは、ヨーロッパを中心に高い人気を博しました。1970年代初めには、アコースティック/クラシック・ギターも製造することになります。
そして、1983年にHagstromがギター製造を中止するや否や、ギターはコレクターズ・アイテムとなりました。しかし、Hagstromへの世界中のミュージシャンの愛情とリスペクトは、20年以上を経た今もなお、止むことがありません。


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1950年代~1960年代に世界中で販売された Harmony Guitar をオフィシャルにて復刻!!
当時のチープなイメージとは違い、オリジナルシェイプ、オリジナルロゴでありがならも、当時のギターよりもかなり使えるクオリティ&仕様で手に入るようになりました。
Richie Valence,Spencer Davis,John Hiatteなどの伝説的ミュージシャンに愛されています。また、アメリカでは初めてのギターがHarmonyという人は多いです。
John Hiatteなど今でも使用しているミュージシャンは多いです。
ロック、ロカビリー、ロックンロール、アメリカンロック系ビザールギター好きな方にオススメのブランドです。


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シカゴのロックシーンでは知られた存在の【William Harden】はミュージシャン活動の傍ら長年ギターショップやメーカーでの経験を積んできました。
数多くのミュージシャンとの交流から培った現場の意見を活かし、50年代の古き良き時代のテイストを現代に生かしながら、オリジナルなギターやペダルをハンドメイドで作っています。
50年代からの名器のスタイルを上手く取り入れながらも完全にオリジナルなスタイル♪
ギブソン、フェンダー、グレッチ等のテイストにKAYやゼマティスの装飾も感じさせる秀逸なデザイン♪
ピックアップも完全オリジナル!!完全なるハンドメイド!!ロックンローラーである彼は「コストはかかるが、自分は$4000以上するような物にはしない」という意気込みもCoolで、本当にROCK!! 


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1887年、ヴァイオリン製作のマイスターであったカール・へフナーによって創設されたドイツのブランド"Hofnerへフナー)"。
ドイツ最大の弦楽器メーカーとなったへフナーはヴァイオリンやチェロ、コントラバス、エレクトリックベース、エレクトリックギターなど、様々な弦楽器を製造しています。
ヴァイオリンのような形状を持つベースモデル"500/1"は、ビートルズのベーシストであったポール・マッカートニーが愛用していることでも有名で、通称「ヴァイオリンベース」と呼ばれ、確立されています。
近年では、新たにリーズナブルなヴァイオリンベース・モデル"Ignition Bass"を発表するなど、その人気は再燃しています。


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KAYはエレクトリック・ギターの黎明期から様々なギターを生み出し、50年代から60年代にかけて、"Old Kraftsman"や"Airline"や"Silvertone"のためのエレクトリック・ギターの製造も手がけていました。当初、エントリークラスのギターのみを製造していましたが、1957年からはプロフェッショナル・クオリティのギターの製造を開始します。そして、それらには金色に輝く“K”を配したKel-Von-a-tor ヘッドストックを採用しました。
そのKel-Von-a-tor KAYは、ボブ・ディラン、エリック・クラプトンを始め数多くのプレイヤーが愛用しました。現在、当時を知らない若いミュージシャンにも、愛用者は少なくありません。ブルースからロックへと移り行くその時代の独特のサウンドはKAYだけのものです。そのトーンが今、甦ります。


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ストーンズを作り、ストーンズから消えた男“Brian Jones”を始め、数多くのロックの歴史上重要人物や名曲達と共に時代を創り上げてきた名機【Phantom & Teardrop】!!今まで形だけのコピーモデルが発売された事もありましたが、ギターそのものに惚れ込んでいる社長Jack Charlesの元"Phantom Guiatrworks"が全権利を得て、Phantom Guitarとして、【Made in USA】の高品質で現代に復刻!!
60年代のオリジナル“VOX”ギターを徹底研究し、スタイルとして尊重すべきところは残しながらも、大量生産ではなく、一本一本慎重にボディーとネックのフィッティングを行っているハンドビルドならではの鳴りの良さは、ルックスだけではないリアルなサウンドをあなたに届ける事でしょう。


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Waterstone Musical InstrumentsWaterstone Guitars)は、USAはテネシー州のナッシュビルに構える楽器メーカー。
創始者“Dr. Robert Singer”は、ネブラスカ州で産まれ育ったナッシュビルの神経外科医兼ヴィンテージ・ビザール・ギター愛好家です。
彼は医師としてのキャリアが十分に確立された後、2002年に、“Waterstone Musical Instruments LLC”を設立。ウォーターストーン・ギターは、程なくして【非典型的な】楽器を生産するユニークな企業としての地位を確立しています。
その“ビザール”なルックスと品質はすでに多くのオリジナリティ溢れるアーティスト=Cheap Trick ,MeetPapets ,Sigur Rós ,Wayne Kramer ,From The Jam 他多数に愛用されています。



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1950年代に、トム・ジェニングスディック・デニーによってギターアンプが作られました。そこからVOXヴォックス)の歴史は始まります。
UKブランドとして輝かしい歴史をもつVOX、ビートルズが愛用したアンプ・ブランドとしてもあまりに有名です。
アンプ・ブランドとしての印象が強いVOXですが、ギター製作の歴史も古く1960年代に登場したTeardrop&Phantomギターは、その独特なボディ・シェイプと圧倒的な存在感において、世界中のギタリストを魅了してきましたが、その後生産を中止。
(現在では、PhantomGuitarworks社の元で復活を果たしたTeardropPhantomは、ビザールの代名詞的存在として知られています。)
永らく、ギターの生産から手を引いていたVOXですが、2010年満を持して新たなギターを発表しました。昔と同じく、他とは少しちがうシェイプで、機能的なモデル群は、品質の面でも評価が高く、あらたなVOXスタンダードなモデルになっています。

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